DATE:
2008/08/28(木) 19:53
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DATE:
2008/05/10(土) 00:58
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未分類
いやー、今日のミーティングは面白かったな〜。
なんかプレゼン大会みたいになってたし。笑
まぁ、僕は人前で話すのが苦手だから、たぶん全然だめだったんだろうけど。。。
でもね、自分が考えてきたことをみんなに聞いてもらえてなんか気持ちよかった。
ちょくちょくやろうかな。プレゼン。
プレゼンし終わったときに何人かに
「おもしろそー」
って言ってもらえた時は、すごい嬉しかった。
それに的確な指摘に、アドバイス。
あー、なんか自分の可能性が広がっていく気がしたぜ。。
てか一人って絶対限界がある。
僕は自分と違う人たちともっともっと話がしたい。
いやー、ワクワクするぜ。
この気持ちわかるかなー。
ワクワク♪
ブログはこの辺でいいや。
なんかお腹がいっぱいだ。笑
あ、ゆーきちゃんが喜んでくれてよかったー。
ケーキというよりハウルの動く城みたいになってたけど、平気だったのかな。。。笑
ゆーきちゃん、ローソクが18本だったの気付いたかな。
僕らの中で、ずっと永遠の18歳でいてほしい、っていう思いが込められてるんだよ〜。笑
DATE:
2008/04/28(月) 02:01
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更新頻度が素晴らしく遅いこのブログも、早いものでもう開設から2か月くらいが経とうとしておりますな。
えーと、2か月の間に書いた記事の数は
・
・
・
数えるのやーめた。
前を見て歩かなきゃね、うん。。
ってなわけで、日記を書くか。
今日、六大学野球を観戦して参りました。
早稲田大学v.s.法政大学
別にチアリーダーに目を奪われていたわけではありませんよ。
僕は高校のときの友達が作った草野球チームに所属しておりまして、その友達たちと観戦しながら勉強をね、してきたんです。
野球の。
チアリーダーではなく。
ほんとに。
野球の。
しつこいぐらいにほんとに。
いや、ちょっとだけ見たけど。
チアリーダーも。
9回に手ぬぐい王子、あ、いや、ハンカチ王子も登板した!!
生玉子、じゃなくて、生王子。
ちょっと感動。。。
でも、今回このブログに書きたかったことは、
六大学野球のことでも、
王子のことでも、
チアリーダーのことでもなく、
高校の友達とのこと。
実は、ここ数年間、この草野球チームと疎遠になっていた。
浪人とかで試合に行けない日々が続いて、なんか行きにくくなっていたのだ。
だけど、辛抱強くずーっと誘ってくれていた。
それなのに
「ごめん、忙しいんだ。」
とか言って、なんかズルズル行けない日々が続いていた。
メーリスを無視することさえもしばしば。。。
心が痛かった。
それでも誘ってくれる。
このままじゃだめだ
と、思って昨年末の忘年会に思い切って参加した。
ほんとに自然に接してくれた。
何にも触れないで、とかじゃなく、ほんとに自然に。
「お前、忘年会で何を忘れるんだよ。笑」
とか
「試合来ないくせに、飲みにだけ来るな。笑」
とか
いろいろ言ってくれたことが何だか逆に嬉しかった。
一気に戻れた気がしたから。
ありがとう。
こいつらとは死ぬまでつるんでいたい。
って本気で思えた。
何十年経って、
おっさんになっても、
結婚して奥さんや子供が出来ても、
ずっとずっとつるんでいたいって思った。
今日、このチームを作ったやつが僕に言った。
「みんな将来いろんな道に進むだろ。もしさ、それぞれの分野でみんながその道を極めて、俺らで一つの会社を作ったら、最強の会社が出来るじゃん。8年後くらいに会社作ろうぜ。いやー、考えただけでワクワクしてくるな。俺、本気だから!!」
って。
そんなに目を輝かせながら言われたら、こっちまでワクワクしちゃうじゃないか。
乗せられやすいんだから、本気にしちゃうぜ?
この一見バカげた夢がかなったら、僕は本当に幸せだ。
そんな一生幸せすぎる。
日々を生きるモチベーションが、また一つ増えた。
その日が来たときに、
「これは俺に任せとけ。」
って、胸を張って言えるような人間になろう。
本気でそう思った。
僕は、高校にしても大学にしても、出会った人たちの素晴らしさだけは誰にも負けないと思う。
なんてついてるんだ。
この人生、絶対に無駄にしないようにしよう。
かっこよく生き抜いてやろう。
そんなふうに思った、今日という日でした。
DATE:
2008/04/10(木) 18:23
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DATE:
2008/04/10(木) 17:19
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なんか考えてみたら3月の終わりから毎日やることが立て込んでて、まだ家の人が起きてるうちに家にいた記憶が全然ない。。。
だけど今日やっと1日丸々時間が出来た。
昨日の夜、帰りがけに偶然会った酔っぱらった友達から16歳の彼女が出来ただの、その子と何やっただの散々聞かされて、なんかちょっとげんなりだけど、
ちょっと頭の中整理してみようかな、なんて思ってみる。
(彼女がほしい。。。)
整理しようにも、こんがらがりすぎてどこから紐解けばいいのかも分からない有様だけど。
とりあえず糸口を見つけなきゃ。。。
大学に入ってすぐに入るサークル決めて、そのまま流れに身を任せて進んできた。
(彼女がほしい。。。)
そして先輩たち本当にすげぇって思いながら、ちょっとでも近づこう、成長しよう、と一応頑張ってきたつもり。目に見えるものも目には見えないものも含めて。
そして1年の最後には、仲間と1つのものを作り上げた。
まぁ自分の不甲斐なさに、表現しようもない感覚が残っているんだけど。嫌悪感さえあるよ、自分にね。
(彼女がほしい。。。)
最近では、ある人に「お前の能力の無さは、何も言わないけど…」とか散々なことも言われたばっかだし。まだその人には連絡する気持ちにはなれないや。
でも、自分は器用なほうでもないし天才でもないしカリスマでもない、やったことないことなんか正直できない。
そこを求めているのなら、お門違いだす。
(彼女がほしい。。。)
だけど自信持って言えることが一つあるよ。
仲間がいる。
困った時は助けてくれるはず。
(彼女がほしい。。。)
僕が一人前になるまで、いや例えなれても、一緒に助け合っていこうと思う。
それに大学にいる間にやりたいこともいっぱいある。
たぶんやりたいことなら人一倍ある。
けど、日々の状況に翻弄されてて、出来ずにいる部分は大きいな。
(彼女がほしい。。。)
どこかで何かに踏ん切りをつけないと。
もうそろそろ手当たりしだいにやってみるって時間は終わりなのかな。
そう、このモヤモヤした気持ちはここにあるんだと思う。
やっと糸口が見えた。
けど、その打開方法が分からない。。。
(彼女がほしい。。。)
どうしようかな。
とりあえず、彼女がほしい。。。
彼女が、ほしい。
誰か、僕と付き合ってください。
出来れば3カ月以上お願いします。
新学年早々どんな日記やねん。笑
DATE:
2008/02/29(金) 03:38
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新宿。
終電まであと2本。
ホームに向かいます。
一緒にいた女の子が見当たらなかったので振り返ります。
おじさんにぶつかりました。
そのまま腰に手を回され連れ去られます。
「どこで降りるの?」
え…?
「国立です。」
正直すぎたよね、これは。
「あ、俺も一緒。一緒に帰ろう!!」
そうですね!!…ってイヤですよ。
やっと追いついてくれた女の子を彼女に仕立て上げてみる。
「あ、彼女?」
うん、そうそう。…違うけど。
「うーん、そっかぁ…。」
そうですよ。
「うん、それなら仕方がないね。」
うんうん。
「じゃあ、国立で♪」
はい、じゃあ、国立で♪
って、え…?
えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!
初めて夜道が怖いと感じた20の夜…。
…こ、怖かった。。。